世界最強の株式シストレ・モデルが出力する銘柄ランキング、そのうちの上位2つを事前公開。そしてその運用結果を検証する日記です。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 多くの投資家が老後のために投資信託を通して株式運用をしています。 しかしそのパフォーマンス(運用成績)はあまり良くないようです。 3割の評価損失は当たり前、下手をすれば6割以上の評価損失を抱えている投資家もすくなくないでしょう。 ここで紹介するDRYΦneo(ドライ・ファイ・ネオ)による株式運用は、そんな投資信託運用に代わるものとして紹介するものです。 自分年金作りのためにはこんなシストレ・モデルもあるのだということを知っていただければと考えています。

◆ このブログで紹介しているシステムトレード・モデルは、1998年に完成したヘッジファンド運用向けモデル『DRYφ(ドライ・ファイ)』がベースとなっています。 『DRYφ』に若干のフィルタ機能を付加して自分年金作りのための株式運用スタイルとなるよう調整したのが、このブログで使っている『DRYφneo(ドライ・ファイ・ネオ)』です。 新しい『DRYφ』ということで "neo(ネオ)" を付けて呼んでいます。

◆ DRYφneoの運用姿勢は、「自分年金作りのための株式運用 = 老後の生活資金を貯めるための株式運用」です。 具体的には数100万円から数1000円の運用資産を持つ個人が実際に株式運用することをイメージしています。 そうした投資家が、たとえリターンが大きくなくてもリスクの低い安定的な利益成長をめざすという想定の下で、シミュレーション運用をおこなっていきます。 ちなみにハイリスク・ハイリターンをめざす株式運用は『爆走システムトレード』で紹介しています。 こちらもぜひご覧ください-------。

◆ DRYφneo の売買ルールはとても単純です。 実際にトレードをおこなうばあいでも運用者の日常生活を束縛することがありません。

DRYΦneoによる現物株式の運用simulation_20100725
スポンサーサイト


追記を閉じる▲
DRYΦneoによる現物株式の運用simulation_20100725
スポンサーサイト

FC2blog テーマ:システムトレード - ジャンル:株式・投資・マネー

【2000/07/25 22:45】 | システムトレード・モデル について
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。